一般家庭出身のサラリーマン。
それが主催者のMDです。
1棟目購入はスルガショック後の2020年9月。
融資冬の時代にスタートしましたが、2年4ヶ月で家賃年収1億円に到達。
5年で20棟303室、家賃年収1.8億円、B/S総資産15億円まで規模を拡大。
スルガショック以降、不動産投資業界は激変しました。 都銀・スルガを使った地方物件スキーム、消費税還付、隠し多法人や二重売契…。
“いにしえの必殺技”や“小手先のブラック裏技”が次々に封じられていった時代です。
そして今、日本は金利ある世界へ移行しています。 しかし、必要以上に恐れることはありません。
金利上昇でキャッシュフローが絞られ、空室が重なって物件を手放す人が増える一方、 利回りを上げて仕込める側に回る人が出てくる。
そういう局面です。
これら時代が変わる、融資が絞られる局面でこそ効くのが、強い財務体質。
良好な決算書に裏打ちされた信用力、適切な法人評価と債務者区分を維持してきた実績です。
不動産融資=資金調達を途切れさせない。
これこそが規模拡大の本質。
MDism Serviceは、ただの物件購入スクールではありません。
・物件購入の“入口”から良好な決算書をデザインできる物件を選び、
・マーケティング目線で競合物件に勝って満室想定通りの賃収とCFを確保、
・財務会計目線で決算書を作り込むことで法人評価を適切に維持。
→これが、お願いしなくても半永久的に融資が持続する、規模拡大の本質的アプローチ。
我々は再現性と持続可能性を伴った、
その考え方とプロセスを体系的に学べるコミュニティ&スクールです。
まずは無料勉強会&説明会でお会いしましょう!
MD & 共同主催者M
不動産投資において、決算書は
「自然に出来上がるもの」ではなく、
「意図して作り込むもの」なのです。
良好な決算書をデザインするという出口からの逆算で物件を選定して買う。
この発想転換が出来ると、世界観が変わって一気に規模拡大のギアが上がります。
そして不動産投資のゴールデンルールは、
債務者区分(法人評価)で正常先を獲得し続けられる損益計算書(P/L)を作り込み、
貸借対照表(B/S)の純資産を毎期積み上げることで借入上限額を毎年増やしてゆくことです。
もちろん決算書を作り込むには満室経営で満室想定通りの売上を立て、経費を管理して収益を上げることが必須であり、満室経営実績こそ信頼の源泉でもあります。
よって、不動産投資は
• 投資家の技量(購入、修繕、運営)
• 経営者の技量(決算書と資金調達)
この2つの技量への精通が必要なのです。
"MDism式不動産投資モデル"は他のスクールには存在しない、両輪の技量で体系化された、再現性ある独自のモデルです(一般公開情報・主要投資スクールの公開カリキュラム比較に基づく)。
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MDism Service |
一般的なスクール |
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投資モデル |
決算書→逆算→物件 (再現性のある逆算型) |
物件→運営→決算書 (行き当たりばったりになりやすい) |
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融資戦略の深さ |
銀行の算出式・指標レベルまで理解し実践 |
一般論中心で具体性に欠ける |
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指導体制 |
借りる側(MD)✕貸す側(元金融機関本部融資最高責任者) |
主催者のみ/借りる側のみのケースが多い
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再現性 |
高い。全てが数値と銀行内部ロジックで再現性を担保 |
低い。属人的になりやすい
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決算書・財務の理解 |
銀行目線で“貸したい決算書”を設計できる |
触れない/基礎知識に留まる
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銀行との関係構築 |
決算書で語れる→信頼関係が積み上がる |
担当者頼みになりがち
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学習内容の体系性 |
体系化された15章のカリキュラム |
断片的・気づきベースになりやすい
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見出し |
◎
紹介文や説明文などを記入してください
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○
紹介文や説明文などを記入してください
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△
紹介文や説明文などを記入してください
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金利上昇と人口減少のダブルパンチで、既に地方では財務が脆弱な投資家の破綻が始まっています。 多くの場合において、規模拡大に傾倒しすぎて、足元の入居率を疎かにした結果です。
今、銀行が最も警戒するのが、”前のめり過ぎる投資家”。 銀行は長い歴史の中で、拡大路線で売上が肥大化するも、裏で財務が悪化して破綻した事業者を、あらゆる業種で山ほど見ているからです。
ゆえに、良好な財務体質を数字で示し、「持続可能な成長スピードである」と金融機関からお墨付きを得ることが、未来の融資を止めず確実に規模拡大する最短ルートなのです。
MDismは瞬間風速ではなく、再現性と持続可能性にこそ力点を置き、無謀な爆速での拡大を煽る風潮とは明確に異なるスタンスを取っています。
「1棟目は買えたが2棟目が買えない」、「決算書の評価が低く追加融資を断られた」といった悩みに対し、決算書の作り込みという根本的な解決策を提示 。M先生の財務個別指導により、自分の決算書のどこが悪いのか、どう修正すれば良いのかまでを具体的に知ることができます。
億単位の借入れを伴う不動産投資を独学で「とりあえずやってみる」のは危険です。正しい知識と方向性を理解した上で、全力で最短ルートを走ることが出来ます。
感覚や業者のセールストークではなく、適切な複数のシミュレーションを根拠に融資が止まらない物件を選定出来るようになるため、物件購入での失敗リスクを大幅に減らせます。
MD自身が地方で大きな実績を上げており、地方高利回り物件を活用した規模拡大(オーバーローン戦略含む)には深い知見の蓄積があります。
大手金融機関本部で融資の最高責任者を務め、承認した不動産融資だけでも1,000億円超。銀行内部の審査ロジック・係数・財務基準を熟知し、多くの金融機関にネットワークを持つ。
正攻法の財務と金融機関の融資判断ロジックを投資家にわかりやすく翻訳して指導できる稀有な専門家。
どれだけ賢い投資家でも結果や状況から銀行の審査基準を推測することしかできませんが、M先生はバンカーとして最高幹部まで上り詰めた経歴を有しており、銀行の本音という「答え(審査基準)」を知っている存在。
現在は超富裕層をクライアントに持つ財務・経営コンサルタントとして活躍。MDが数年間にわたり師事した財務の先生でもある。
※水面下物件、MDプロパティシステムも活用した売り物件についてはお申し込み後にご希望の都道府県1つをMDismサービス事務局までご連絡下さい。都道府県の追加をご希望の際は1都道府県当たり4,000円(税別)加算、最大6都道府県まで追加可能です。
※「空室率・地型・検済証・遵法性」など収益還元評価額を算出する際に用いる項目についてはレインズの全物件に一律の情報が揃っているわけではないため、表示される評価にも一定の幅が御座います。概要欄に直接記載されている場合や、添付されている販売図面やマイソク等に情報が含まれている場合もございますので、当システムではそれらの情報を可能な範囲で確認して明記されている内容についても反映するよう努めております。
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プラクティス会員 (実践スクール) |
プロパティ会員 2026年1月でサービス提供終了 |
サロン会員 (オンラインサロン) |
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料金 |
29,800円/月(税抜) |
サービス提供終了 |
980円/月(税抜) |
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メールマガジン(トピック数400以上準備) |
◯ 毎日 |
〇 毎日 |
◯ 毎日
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物件紹介 |
◯ 1都道府県、週1 ※都道府県の追加をご希望の際は1都道府県当たり4,000円(税別)加算、最大6都道府県まで追加可能。 |
◯ 1都道府県、週1 ※都道府県の追加をご希望の際は1都道府県当たり4,000円(税別)加算、最大6都道府県まで追加可能。 |
× なし |
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講義 |
◎ 15章のカリキュラムに沿って、「持続性のある不動産投資事業を育てる」実践的な知識を体系立てて学ぶ。加えて3ヶ月に1回程度、任意参加にてリアル勉強会(日帰り~1泊2日)を実施。 |
× 講義なし |
× 講義なし
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イベント |
◎ 毎月開催 月例勉強会、月例復習質問会 四半期に一回開催 オンライン勉強会+懇親会など |
× なし
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× なし
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個別相談 |
◎ 月1回、25分(オンライン相談)ーMDとM先生の2名で対応 |
× なし
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× なし
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メール相談 |
◎ 随時(回数制限4回) |
× なし
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× なし
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ご褒美会参加権 |
◎ 年1回 |
× なし
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× なし
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見出し |
◎
紹介文や説明文などを記入してください
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○
紹介文や説明文などを記入してください
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×
紹介文や説明文などを記入してください
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△
紹介文や説明文などを記入してください
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ぜひ説明会にご参加の上、この貴重な相談枠を確保してください!